2026年6月30日火曜日

規約違反の営業メール

本日は早朝からのテレビ観戦で、

元からという説もありますが、

猛烈な眠気による頭の働きが鈍く、

発送作業が不安なダメ店長でございます。



さて、

Amazonプライムデーも近づいてきております中、

Amazonでの注文実績やレビュー増やしませんか?というような、

規約違反の営業メールが何件か届きました。


こういう会社がありますよとAmazon様に通報だなと、

「不正または違反を報告」をしようとしても、

その他でも注文番号やASINが必須になっているので通報できず、

こんな寄生虫みたいな会社は潰れたらいいのにって、

そう思うだけでございまして即受信拒否設定をしております。


Amazonに出品している皆様も

こういった営業メールが届いてますよね?


どうにかAmazon様と情報共有して、

利用しているような出品者を退場してもらえたり、

そういう方向で動いてらっしゃる方いますか?



2026年6月29日月曜日

該当ブランドの商品8個の請求書でも出品申請が許可された。

私のウッカリ癖が頻発しておりまして、

とあるブランド申請をしようとしましたが、

「合計10点以上の商品の購入を明記すること」の条件をウッカリしまして、

該当ブランドの商品を8個しか注文していないことに気付きました。


まあダメ元で申請してみようと、

該当ブランドの商品8個の請求書で申請したところ、

数時間で許可されました。


「合計10点以上の商品の購入を明記すること」ということについて、

該当ブランドの商品10点という認識でございますが、

10種類の商品を購入し、

該当ブランドではない商品の購入が10個を超えたものもある、

該当ブランドの商品の購入が8個の請求書でも、

出品が許可される事例がありましたこと、

皆様も御認識頂ければと思います。


過去に2回10個購入してブランド申請し、

しっかりと不良在庫になっていることを早く忘れたいです。


2026年6月26日金曜日

4か月ぶりのチャージバック

昨日の夕方から大雨が降ったり止んだりが続いてまして、

今日は雨が少ないタイミングで帰宅したいなと思うダメ店長です。



本日出勤してメールチェックをすると、

Amazonカスタマーからの注文に対するメールだという認識で、

メール本文を読んでいくと、チャージバックの連絡でした。


件名は「Amazon.co.jp のご注文 ( ): 情報が不足している商品」で、

本文を読んでから、そういえばこんな件名だったよなと、

4か月前に発生したチャージバックのことを思い出しました。


前回同様、既にステータスが「解決済み」になっていて、

「チャージバックおよびその支払い責任は問われません。」

ということなっているのですが、

発送後3カ月を過ぎててお届け情報を確認することが出来ず、

配送遅延が発生していないことと、

現時点でヤマト運輸からお届け遅延が発生していないことから、

発送予定日に発送して、お届けは完了しているという主張のメールをします。



1週間お疲れさまでした。


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