2026年10月8日木曜日

2026年9月 営業成績

2026年9月の営業成績です。


前年同月比

 売上 :  91.9%

 粗利益:  95.4%

 利益率: 103.5%

 注文数:  86.5%

 客単価: 106.2%



昨年9月はあまり良くなかったので、

前年同月比100%粗利益は達成できるかと、

8月並みの利益で余裕に達成できるだろうと、

そういう考えでいましたが、

シルバーウィークの5連休が酷すぎたこともあり、

95%という情けない成績で終えることとなりました。


今月からYahoo!ショッピングの月額固定費11,000円が発生し、

利益がその分目減りしますので厳しいっちゃ厳しいですが、

Amazon依存を回避するための必要経費ということで、

Yahoo!ショッピングの粗利益増を着々と進めていけよという、

そういう尻叩きだと考えております。



個人的な記録として、

Amazon取り扱い商品数は790個キープ。

赤字商品数は、80-90台でピーク時よりも減少傾向です。


2026年10月7日水曜日

ブランド出品申請。

Amazonではブランド登録されたブランドの商品を出品するのに、

出品申請が必要なブランドが存在します。


必要なのと不要なのの違いを理解していませんが、

出品申請が必要となると、10点仕入れた書類を提出する必要があって、

何かの理由で審査に落とされる可能性なんかを考えると、

若干取り扱わない方向で考えてしまいます。


そんなブランドの出品申請について、

必要だったはずのブランドのはずが、

あるタイミングで何故か申請不要で出品できるようになっていて、

恐らくアカウントの信頼性なんかも関係してるんでしょうが、

申請必要で出品を控えていても、たまにチェックしたほうが良いなって、

そういう出来事が最近ありました。


いつ申請必要になるかわかってませんので、

取り急ぎ出品したかったのを1つ出品し、

そのブランドで他にも取り扱えそうなのを調べまくりまして、

追加で4点の商品の出品登録を行いました。



ブランドって面倒ですよねー


2026年10月6日火曜日

不良品じゃ無かった。

昨日の不良品問い合わせは、

何処に問題がありそうかを確認するメッセージを返信したら、

お客様から「使えました」という返信があり、

ホっと一息ついたダメ店長でございます。

(説明書読んで無くて使い方間違ってたんじゃないの説ありますね)


これが不良品だということになると、お客様から当店への返送と、

当店から卸さんへの返送に着払いの送料負担があり、

返金にしても良品を再送するにしても最初の送料負担ありますし、

地域によっては三千円近いマイナスになるので、

実際の発生頻度は多くないにもかからわず

不良品が出るような商品は怖いよなーって思ってしまいます。


家電とか輸送中の衝撃で故障しそうな商品って、

どれくらいの不良品率なんでしょうかね?

厳重に梱包してるんだとは思いますが、

その分を考慮した価格設定にしてるんでしょうかね?

ジャンルによって考え方が違うんでしょうねーって思います。


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