2026年2月24日火曜日

卸さんの小売り参入。

3連休明けでございますが、

まだまだ年末の注文状況の感覚が抜けず、

連休中の売上が酷いなと思うのですが、

2月の想定範囲の低いラインは堅そうな感じです。



先週末に競合さんをチェックしていたのですが、

昨年取り扱いを始めた商品の卸さんが、

知らない間に販売を開始していることに気付きまして、

販売価格も圧倒的にお安いお値段になっておりまして、

絶対に勝たれへんやつでございますので、

こういう卸さんとの付き合いは控えていかざるを得ないですね。


この卸さんの取扱商品の在庫処分を進めたいのですが、

赤字覚悟の値段で売っていくのが良いのか、

利益価格の販売で広告で集客をするのが良いのか、

広告の経験はあって良いのかなと思うので、

広告を使ってみたいのですが、

サッパリな感じになって無駄に終わりそうという恐怖感で、

一歩進むことが出来ないダメ店長でございました。


2026年2月20日金曜日

昨夜未明から在庫切れになってるらしいです。

今週はわりと売上が増えていまして、

今月の最終的な利益想定の下限を上回っていますが、

この3連休でどれだけ下限に迫るか、

もしかすると下回るかもという状況で、

週明けには今月の成績がほぼ固まりそうな感じです。



不定期にAmazonフォーラムディスカッションを見てますが、

昨夜未明から在庫が有るのに在庫切れとなっている現象があるらしく、

いくつかのASINを確認しましたが、

カートを取っている商品がいくつかあり、

大きな被害は無いようです。


Amazon出品者の皆様で、異様に注文少ないなと、

そういう方は販売ページで出品されているかをご確認ください。



1週間お疲れさまでした。


2026年2月19日木曜日

Amazon.co.jp のご注文 (): 情報が不足している商品

Amazon様から恐怖のメールが届きました。

件名「Amazon.co.jp のご注文 (): 情報が不足している商品」


恐怖のメールとは言いながらも、

今までに私の負担になったことが無いので、

それほど恐れていませんが、

今回はチャージバックを確認すると、

既にステータスが「解決済み」となっていまして、

一件落着と思いつつメールを読み直すと、


「以下の情報を添えて、この E メールにご返信ください。」

ということが記載されていましたので、

「解決済み」って何なん?と思いつつ、

とりあえず「宅急便でお届け済みで、サインも入手可能です」

という内容を返信してみましたところ、

特に何の音沙汰も無く、元々「解決済み」なので、

そのまま特に何か連絡がある訳じゃないんだろうなと解釈し、

チャージバック画面の返信期限日を過ぎても、

ペイメントで該当注文の返金があったということも無く、

メールの返信も無いまま今に至りまして、

もしかすると最初から「解決済み」案件だったかもしれません。


チャージバックのメール返信パターンがあった方います?

私に非があることにならないですよね?


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